初見の花

片廻山から、北広島町豊平の山野草の里へ

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見事なシロバナの藤
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自然に溶け込んで美しい
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庭先の藤も
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道路のり面を飾るアヤメ どれも美しい

でも・・・
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植えられたスズラン
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クロユリ
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初見のムサシアブミや
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ユキモチソウ(初見)
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クマガイソウ(初見) さえ何の感動も湧いてこない、、、

山野草はやはり、野山の自生の姿がいいな! それが何度も見たものでも、また逢いに行きたくなる・・・



by yuzu-miu | 2017-05-15 06:57 | 山野草 | Comments(4)

Commented by pu-no-mama at 2017-05-15 08:57
そうですね。
山野草園は学習にはもってこいの場所ですが、
野山で見る自生の花には感動しますよね~~。
Commented by mag at 2017-05-15 22:09 x
北広島町にも山野草の里があるのですね。
植えられたもの・・・自生のものに勝てませんね。同感です。
Commented by yuzu-miu at 2017-05-16 07:24
> pu-no-mamaさん
植栽は一度見れば、もう一度会いたいなどと
思いませんが、自生物は時期的なリスク、
お天気のリスク、体力のリスク(笑い)が
伴いますから、逢えた時の感動が大きいの
でしょうよ。
Commented by yuzu-miu at 2017-05-16 07:30
> magさん
苦労を伴うかどうかと、自然との調和がとれているかどうか
が感動の度合いの差に デスかね?
探し当てる感動が一番かも。